芸能界は凄い環境で仕事や行動をしている人もいる

芸能界は凄い環境で仕事をしているなと、想像もあるからそれが正しい想像なのかわからないけど。

こっちのブログは比較的、まともな事を書いていますが、

 

ラルクアンシェルの「Blame」の歌詞のイメージが出てきて、私の方面というより、業界できつい環境の中で正しいと思った事を活動し続けている人とか見ると、強めな唄でいうとこういう感じなのかなと。

 

こっちのブログは比較的、まともな事を書くので、実際はこの一つ前のブログで書いたように、歌っている人、ファンとか聴いている人は違ったとらえ方で聞いて、気持ちを共有しているようなものが多いので、そういう意味ではあっているのかもしれませんが。

 

でも、私の場合、メンタルが追いつかないのもあるし、頑張りすぎてもつぶれるので、自分のペースというかそんな感じでいくというか、私の場合、きつすぎると思うし。

 

状況状況で、業界や世界情勢によって、こういうのを書く段階や、逆に反発する方面の段階もあるだろうから、わかりませんが。

そういう方面で、どう動くべきかとか上の人とか、そういう人達も考えている人は考えているだろうし。

 

今、ラルクアンシェルの歌で書いていますが、違うものを見て、そういうのを感じて書きました。

正しい言い回しかわかりませんが、やりたい事をやって生きている分、その方面での大変なものにも対峙したり、向かい合って活動し続けているのは、凄いなと思いました。

 

オフの時とは、オフで好きな事をしてもいるんだろうけど。

 

大変な事にみんな向かい合うべきだとか、仕事で人生を送るべきだとかというのは、私の場合、人それぞれの人生もあると思うし、そういう主張はどうだろうとも思うタイプでもあるのですが、それを実行している人は凄いと思います。