ヘスペリデス(の園)

舞台の後に見た女性の人達の光景に名前をつけてみようと、普通でいえば変なんですけど。

神話とかなると面白いというか、ワールドカップもあれもあれでいい方で歴史的に残る感じにもあるというか、実際、欲望がある人が絡むので綺麗に物語って作られないというのが現実なので、空想として。

 

こういうのはだいたい映画の監督とかドラマの製作者、脚本家などがネーミングをつけた方がいいし、私の場合、きついですから。

単に綺麗な女性関係で、空想的な感じになっているので面白いかなと思って。

どうなるんだろうなとか。

 

私が作るときついネーミングになるので、それだったら悪い鳥肌がたってしまうものにしようと思って、「ニーベリングの指輪」という神話があるみたいなので、「セブン・ニーベリング」とか考えたんですが、やり過ぎ感のネーミングで悪い鳥肌がたった感じがしたので、いいかなと思ったんですが、後、「セブン・フライア(フライアは女神らしいです)」とか、こっちの方が悪い鳥肌がたったネーミングで・・・今もきついなと思うし。

 

そしたら、そっち関係で調べていったら、「ヘスペリデス(の園)」というのがあって、調べて見たら美人関係のもので、ちょっとアダルトっぽいのも入ってしまうけど、それはそれで美みたいなイメージが出るだろうし。

 

なんか、いい感じがするんですけど。

 

あまり、アニメチックとかなったりすると女性は嫌な人は嫌だろうしと思ってたんですが、「ヘスペリデス(の園)」の方は美人の女性群関係らしいので、女性も悪い気はしないだろうと思いますから。

・・・なんか、美人が極端に並んだ光景・絵画的・空想的でアートになった状態を・・ヘスペリデスとかなんか、カッコいいネーミングにもなる気がするんですけど。

そういう光景に名前ってないというか、でもHっぽい方面になると楽園とか天国とかパラダイスとかあるんでしょうけど。

そう考えると園は余計なのかと思うのもあって、カッコ書きにしました。