女性関係の話で

このブログで書くべき内容なのかもわからないのですが、女性関係の話を書きます。

女性関係といっても、私がどうこうというより、全体的な話になります。

 

年末で、疲れて眠い・・。関係ないかもしれないし、関係もしているかもしれませんけど。

こういうのも何年後かには私もみんなも忘れてますね。

 

それで本題ですが、愚痴にならなく、核心をついてスマートに解決すればいいと思うし、そうなるかもこれまでを見ても無理そうだなとも思いながらですが、書いていこうと思います。

前も話したけど、10年前でしょうか。基本的に男性はエロ関係で男性に向かって争ったり、女性は恋愛関係で女性と争ったりするものだからという話をして、笑っていいのかわかりませんが、自分で話している通りのいざこざが、この10年後に私にも全体的にも起こっていました。

話していて、自分自身もその人間の本能というか・・そういうのに影響されてますからね。

正確には今の知識だと業界は、10年前以前にももっと一般人とかにわからないように水面下に行われていたっぽいですけど。

 

10年前に注意した話をここでも書きますが、女性は男性が恋愛関係に誠実かとか上手くいくかという事で私に味方した男性であっても、女性に対してキチンとしているかというとそうとは限らないので、それは注意した方がいいと思います。

これは私の経験則で、その反発や対価が私に矛先が向かうのも嫌だからという感じと、女性の方も心配しているというのも含めてです。

10年前の環境での話というのもでかいですが、女性も味方である場合、どっちをとるかというのも出てました。

人によっては私がそういう男性に嫉妬してとで書いているとか考える人もいるかもしれませんけど、10年前とかは逆にそういう男性が味方してもらえる状態を作るべきかどうかの判断でそれを選択して話した感じでした。本当に今より精神的にもそれだけ滅茶苦茶な状態でしたけど。

 

 

何をいろいろ書こうとしてた事があったんですが、忘れてきました。

やっぱ、後でまた書きます。また忘れそう。

 

忘れる前にですが、エロ関係になると面倒になる事とか、さっきの文章でも書きましたが巻き込まれることも多いから、そういう意味が強くて10年間、あんな感じの生活もしてました。

 

・・・・・・・

 

年末を終えて、続きを書いています。

 

・・何を書こうとしてたんだっけ・・。

 

 

とにかく、男のエロの嫉妬というか欲望のエネルギーを知っているので。

女性は恋愛とかなんでしょうね・・。

 

前の文章の私に味方だという男性でも・・・という話題だけでいいんでしょうか・・自分で書いていて・・。

 

私の学生時代の話なんですけど、凄いそれが脳にあって。

中学生の時に病院に行く事が、2、3人のエロいおじぃちゃん達のエロ話をしている状態があって、私の場合、目立ってない時はそういう光景も見るな程度だったんですけど、目立つと対象になってしまう人生に変わった時期で。

看護婦がどうだこうだと話したりとかだった記憶が・・。

(今とか必然的にそうなってるけど)

 

冬場だったので、寒いから着ているPコートに両手を入れて温めてたんですけど、それを見て、そのエロいおじぃちゃんが、「あんな感じでして、どうやって女性をエッチにもっていくんだと・・」とか・・おじぃちゃんからするとかっこをつけるために手を入れているとか、そんな感じだったんでしょうけど。

 

何かの動作をするたびにかっこをつけているとなってとか。私からするとそれまで通りの行動をしているだけだったんですけど。今より大人しい性格だったので、そういうのがよりそう見えるとか。

今はそういうのが女性にもてないから、大人しくてつまらないとかだから、時代が変わってそうだけど、当時はそうでしたよね。

 

当時は私は、自分の行動をなおすことで対応しようとする考え方だったんで、そういうのから冬場はポケットに手を入れないで、袖に隠してとかに変えたりとか。

 

あくまで当時の話ですけど、外で歩いていると女性に良い印象の話をされる感じが多くて、それを見た男性が私に悪口をいうという感じがよくある感じとか。

 

後、小話ですが、私は中学生の時に自主的に腕立て伏せの筋トレをしてた時があったんですけど、理不尽な事をされると腕がピクピクと痙攣する感じになったので、それでしない事にしてたりしました。部活内ではやってたけど。でも、筋トレって面倒だなと思います。

何年も継続して毎日、鍛えてる人とか凄いなと思います。苦痛で。

関係ないですけど、人生で一回、腕立てを連続で100回できるようにしたいと思う時期が社会人でふと思って、それを達成してやめたという事もありました。本気で鍛えようと思ってなかった気がするけど。だから、作品を見ると少し、個人的に面白いなと思って。私はそういう事をする事があるので。

 

とにかくなんですけど、そういうのに合わせてても無駄だというのがわかるので。

そういう男性から逃れるには、早くに結婚すればと思った事もあったんですけど、実際、大人になるとわかりますけど違いますし、早めに老けた方がいいと思った時期もありますけど、そういうのはずっと昔に知ってますけど、そういうのにとにかく、そういう男性は追っかけてきて嫌がらせなどするものなので。

だから、どうなればいいとか、そういうものではないものですから。

 

男性がみんな、そうだという話ではないんですけど、そういうのが多いものですから。

 

この状態になると歌手の人とか歌で、私はよくわかりませんけど自分自身の学生時代とか昔の話とかふれたりしているので、

おそらく私もそういう状態を体験する状態になるんだろうと思います。

 

私だけでなく、いろいろ対応していきたり、社会人になると社会のルールとかがそういうのを緩和してくれたりとか、法が緩和してくれたりとかあるんですけど。

 

とにかく、男性のエロのエネルギーは強いので。

嘆いても無駄というか、何か方法はあるのかもしれないけど。

 

私のキャラとかでなく、例えば強面が強いキャラだと違うとかなるかもしれませんけど、というか顔とか雰囲気は私はもともと強面っぽいけど。

 

それでも、不良っぽいというか、そういうキャラでも社会に入るとその力って抑えつけられたりもありますからね。

 

・・でも、私の場所って、ある程度、強面キャラとかの方が良かったんでしょうね。

強面だったら、私に嫌がらせをしないだろうというキャラの人が向かって来たりしてますから。

そういうキャラの人も、私の状態でないと普通というか、当たり障りない距離感であったりするものでしたから。

 

女性の方がわかっているかもしれませんけど、男性ってエロで行動とか変わる人がいますから、それと考えた方が説明がつくのかもしれません。

これがわかりやすいかも。

 

本来、そういう人とほどよく距離がある方が一番なのかなとも思うんですけど、この状態ですからね。

 

恋愛と関係ないですけど、男性も女性もそうですが、この状態だから権力とか、やりたい事とかで関係したりするのもあるからというか、そっちも大きいですけど。やりたい事って私はあんまりテレビとかに出たいとか、何かしらしたいとかないので気持ちはわかりませんけど。

 

相手にするととなると、どんな男性がいいのかとなると、私はわからないというのが答えですし、女性の好みとかありますし。

 

でも、私の今の状態でいうとどうなのか判断はわかりませんが、前の状態であったらやっぱり私に嫌がらせとか何かしらあったら女性からすると男性の印象もよくないからか、良くなってないような気もします。

わからないけど、女性はもともとそういうのってありますし、逆に男性も相手の女性にいい印象を持たない人とかあったりします。私の状態を挟んだことというのが答えなんでしょうけど。

 

私の状態もあるとは思うけど、やっぱり極力、私に嫌な事をしないとか、きっと他に人も明らかに非がない人に何かしない人の方がいいのかもしれないですね。

ただ、エロがはさむと難しいけど、それを相手に女性はどう判断するかとかも出そうだし。

私も男性だからこう書いてますけど、男性より女性の場合は直接的にエロ=悪ととらえないと思うし。

 

きっと、私が考えるより女性の方が判断基準があってそうな気もしますから。

参考程度なのかもしれないです。

 

こういう風に書いてますけど、本来はやっぱり男性からすると女性関係とか隠すのが一番と考えたり、そうやって対応している人が多いですから。

女性はオープンで対応してとかで、結局大変になってのパターンばかりですからね。

私の場合、こういうパターンばかりでやっぱり失敗してますし、他の男性もそういうパターンって多いですよね。

 

知っている人とかは、そういうのに嫉妬しないとか、大丈夫そうな人を選んで教えていたパターンとか。

そういうの世間でも見ますね。

 

業界を見ていると、男性はそういうのも利用してたりしているみたいだから、判断基準としてはダメっぽいですけど。

 

私自身、真剣にちゃんと書いてこうなので・・やっぱり、私の意見も本当に大丈夫かの参考基準にはならないですね。

私自身もきちんと恋愛してとかでも、怪しいのかもしれないし。(よく考えるとこの状態で誰にも気づかれずに浮気する方が凄いと思うんですけど。)

 

ただ、冷静になってみると業界は凄い状態だから、私の状態ってやっぱりかなりとんでもなく、普通の恋愛をする人と違うなと思うし、業界に関わる人すべての男性もそうかもしれないなと思います。