備忘録1

自分自身の備忘録のために書いてます。

 

アメリカの戦争の兵士の動画を見ていて

 

訓練兵を育成する場面を見ていて思ったのが、

訓練の内容が凄い過酷で、実際に戦争で生きるか死ぬかのための訓練だから

実際に食料を食べないとかで何日も重い荷物を持ちながら歩いたり、

死ぬかもしれないような訓練を行っていて、

やはり肉体的にも精神的にもきついという話だった。

その訓練生の話では、その過酷な環境にしばらくすると慣れるという話をしていて。

 

実際に人間も他の動物のように食物連鎖の中の環境で、もともと生活していたわけだから

生きるか死ぬかという状態や環境でも、体や精神は慣れるようにはできてはいるんだなと思った。

 

ただ、実際にはかなりきついとは思うので、大変だと思うけど。

(2回、このアメリカ兵の訓練動画を見たら、訓練を乗り切った人は精神力はもともとのものだから

ダメな人はダメみたいな事を話してた。・・ただ記憶では、そういうのに慣れると話した人がいたと思うので

勘違いしていなかったら、そう話してた人がいたような気がする・・自信がなくなった。勘違いかも)

 

 

自分自身もこの状態を知った時は、慣れるのかどうかと話してはいて

大変なのは変わらないけど、時間が経って慣れるまでという時間はある気がした。

 

当然だけど、大抵は誰もはじめの段階は、とんでもなく精神的にキツイはず。

 

アメリカ兵とか見ていて、実際に慣れないかどうかという話になるかはわからないけど、

きつい訓練の中で気を失ってしまうのもあるので、慣れる期間とかは差があったりするのは

当たり前にある。

 

精神的な方面がメインなんだろうけど、やはり慣れるというのがあるんだろうなと思った。

ただ、肉体的な方というのは大変だというのは続くんだろうと思う。限界というのは物理的にあるわけだし。

 

後、実際に戦争して、生き死にの環境での行動についてだけど、

アメリカ兵の場合は、民間の性に関しては解放というか、そういうのに対しては、

許容して味方につける傾向があるから、そういうのもある意味、

参考になるだろうなと思った。

 

VTRでは、アメリカ兵は見る人の印象のためなのか本当なのかはわからないけど、

自分たちは家族愛を話しているから、そのへんはその環境化での本心で話しているのか

どうかはわからない部分もある。

実際の戦争では死ぬかもしれないからか、慰安婦などの話はあるし。

 

後、無政府状態になると、他でも見たけど、

レイプ、・・(他は忘れた)とかなどをするという状態に人はどこでもなる傾向になる。

 

それは、今のこの状態での業界などの行動とか見ても

それになりうるような行動が見られるから、そうなる傾向になるんだなと思った。

そういう場所に比べれば、治安関係の罰則とか目は効いている方だから

軽い段階で済んではいるとは思うし。

 

なんというか、この状態はそういう環境に近いというか

そういう面もあるから、参考になるんだなとその動画を見ていて思った。

 

このブログだからいいと思うけど、アメリカ兵とか当然、私が知っているような

実際は戦争では裏の話というかそういうのもあるという情報も知っていて

生きるか死ぬかの場所に行っているとは思うので、

そういう意味で、どちらの話が本当なのかと知っているのかもしれないというのも

思った。

世界貿易センタービルなどもどうなのかとか。

もしかしたら、どっちも本当という話で結びつくような話になっているとかも

私はわからないし。

 

後、戦争して敵地に行ったときは、民間人を味方にするという話もあって、

そういう中では、VTRで話していたかわからないけど、

多分、お金を民間人に渡したりしていたり、敵の情報を知ったり、敵の上の人をうったり

アメリカの敵の方もまた、民間人を兵士にするなどにお金でつったりしていた。

人は生きるか死ぬかという環境でもお金というのは

かなり有用になっているんだなと思った。

普通だとお金より命が大事とかなる気がするけど実際は、お金で

自分自身や他人の命などを売れるというか、そういう状態に人間はなるのを

戦争をしている人達は知っている。

 

それもまた、この集団ストーカーの環境下で

そういう状態に今、おそらく日本でもなっているから

参考になるだなと思った。

 

あと、わかると思うけど、私自身、アメリカ兵とか戦争を見ていて

実際の当人の大変さはわかっていると思っていても、わかっていないはずなので

そういう誤差はあるんだろうなと思った。

この文章自体もそうなのかもしれないし。

それもまた、おそらく私の大変さと業界の作品での誤差があるのと

同じ条件だからと思う。

でも、作品自体を見ている人もまた、その人達と同じ環境か近い環境だから

良いものとか、良い事をしているというのはその人達間では

共感されているはず。道徳方面もそうかもしれない。

 

逆を返すとは私は実際にテレビで顔を出している状態でないから、

その環境での大変さとかはわからないし。

 

かなり重要な話だと思うので、備忘録としてどこかに書いとこうと思って書いた。

普通のブログっぽい話題ではないかも・・・。

 

後、この話題とは関係ないけど、

人は、命、性的に交わりたい、快適に暮らしたい、家族が大切、地位が欲しいとかそういうものが強い欲求とかにあって、逆に他人に対しては、他の人の命より自分の命が大事とか、他人が性的に交わるのは不快とか、女性の場合は他人が恋愛でいい思いをするのは不快なのかもしれないし、他の人が自分より快適に暮らしているのは不快とか、他人が自分より地位があるのは不快とかあるような気がするので、

(でもよく考えると他人がそれを著しくそれを満たしていないと、更に逆に嘲笑したり、差別しますよね。お金がなさすぎると貧乏とか、地位が低すぎるとバカにするとか・・それもありますね。これは人によってだけど。これも人間はあるというか)

多分、そういうのもあるから私はそれと反するような環境下にさせられている気もしてきているし、実際にそういう生活をしている感じ。でも実際はそれでも無理というか、他人が満足するというのは。

これを裏でやっている人は、私にそれもしているような気がして。

芸能界、業界はどうみてもそういうのは知っているから、視聴率とか企業イメージでは、そういうのを民間に感じさせないようにして仕事をしているのはわかるし。

だからこそ、私がその欲求を満たせている状態をみるのは、芸能界や業界からは不快に思うわけで。

裏でやっている人は、どんな状態を望んでいるとか、そういうのに向けているのかわからないので、なんとも答えは私はわからないけど。合わせて生きていくという話だとしたらで。

利用されるという答えもあるから、そういうのもわかんないし。

でも、さっきのアメリカ兵などの話でいうと、アメリカはそういうものに対して、上手く対象者に与えるという方法で上手くやっていってるなとは思った。お金与えたり、性的なものを許すとか与えたり、家族愛、お互いの兵士の命を助けるとか、地位を与えたり、快適にというのは難しそうだけど・・兵ではなく民間人とかにはそういう環境を与えたりとかもある気もするし。VTRもみんなもわかるだろうけど、自身のアメリカの行動に良い印象を持つのが狙いだというのはわかるし、それも見ている人はわかるだろうというのも、ふまえて制作しているんだろうし。