単にアウトプットする一環として・・

単にアウトプットする一環として・・記事を書きました。試しに。   オックスフォード大学のロビン・ダンバー博士によると大脳新皮質のサイズから算出すると人間関係を結べるのは最大150人と考えられているらしいです。「ダンバー数」という概念。   この事で、私の状態や社長もそうだろうし、講義をする人もそうですし、テレビもそうでしょうが、ファンを持っている人もまたそうでしょうが、1人で大 […]

この状態が他の人だったら・・

綺麗な話ではないのですが、この状態が他の人だったら・・どうやってお金持ちになる状態にできるのか。 ちょっとそういうのを思いました。 今、お金を稼がないといけない時期なので、こういう話題を書いています。   多分、私じゃなくて他の人でお金を稼ぐ才能というか、方法を知っている人だと、私の状態でもお金持ちになっている人がいるんじゃないかと思います。   実際は、私の性格が問題っぽいの […]

何年ぶりに観たのか

適当に懐かしいから「ルパンのカリオストロの謎」を観たけど、何年ぶりなのか私はわからないです。 何も考えてなく、ただ、それだけ。 ビデオでとってたの観てたりしてたイメージがあるから、画像が綺麗だなと私の思い出から比べるとあります。 よく何か深く考える人がいるというか、いるのが普通なのかもしれないですけど。    

これからの事

これからの事の予定で、こっちのブログで書くか迷いましたが。 先に書きたいのが、自分の仕事の話で、見ている人は矛盾してしまうし、それができるかもわからないのですが、できるだけ私は作業量がないような状態を目指したいと思ってます。 まだ、書くべきではなかったかな・・・。   忙しい方が印象が良いのもあると思うし、それが仕事関係でもいい方に行く可能性もありますけど、副業でもできるような方向を目指 […]

左足

やっぱり今、負荷はかけているんですけど、左足が痛いとかで左足のどこからしらで症状がでます。 最近は水がたまっているとかそういうものなのか・・・。それもありそうな感覚です。 負荷かけすぎるのは、良くないのかもしれないですね。 知らない方が幸せだったし、メンタル的には気にしていないんですけど、痛いとか使いづらいというのが前にも書いたんですがネックですね。 本当に知らなかった。   ・・・そう […]

ヘスペリデス(の園)

舞台の後に見た女性の人達の光景に名前をつけてみようと、普通でいえば変なんですけど。 神話とかなると面白いというか、ワールドカップもあれもあれでいい方で歴史的に残る感じにもあるというか、実際、欲望がある人が絡むので綺麗に物語って作られないというのが現実なので、空想として。   こういうのはだいたい映画の監督とかドラマの製作者、脚本家などがネーミングをつけた方がいいし、私の場合、きついですか […]

消す予定の記事

深くまでわからないので、どう書いていいかわからないし、そもそも冷静になって考えても話題にされることで私自体は大変になるとかで・・。 とにかく、私は恋愛対象だった人を見ないようにして生活をしているので。 何度もこんなパターンで、私は大変な目にだけ合ってきました。 消す予定だからついでに書いてもいいと思いますが、わかる範囲でも ジャーニーズ関連などの話を業界は隠しているので、どちらに進んでもそっち関係 […]

美人率が凄かった

書いておきたいので、ここで書いているのですが舞台を見に行った時の美人率が凄く高かったのが、記憶に残っていて。   私は集団ストーカーだと思うけど、ボロボロにされていたので汗だくの状態で髪とか滅茶苦茶な状態にされてたんですけど。 普通のブログでですが、あの時、近くの漫画喫茶にいって、その時は体の汗で服がぬれていた状態だったのに普通に対応してもらえた店員の人に感謝します。そこまでは比較的、替 […]

この映画だったと思ったけど・・・

フロム・ダスク・ティル・ドーンという映画だと思ったけど、違うかなと思いながら書いてます。 まだ、観ていないので、書いてます。   私はこの状態になった時、この映画を思い出しました。 普通の人生というか、そういう感覚で生活してたけど、かなり精神的に大変な状態だと思って人生終わっているなと思っていた時に、この状態を知って、それまで考えてた大変さがまだ甘いというか、それ以上のものを味合わされて […]

何かあった時に動く行動について

何かあった時に動く行動について、自分自身、忘れそうだけど、書いておくべき事なのかも。 何か災害とかあったり、本来、国や政治で対応が必要な場合は、私は動かないというか、芸能人が災害対応せず、募金やチャリティー活動による支援などで対応したり、ニュースキャスターやニュース番組は基本的に言われたことを話していたりで対応するようにしているので、私も基本的にそういう行動をするべきなのかなと思いました。 一番の […]