仕事とかテレビとか、徒然なるままに

仕事とかテレビとか、徒然なるままに書いていこうと思います。   ふと、今の時期だからか自分自身仕事をしていたり、テレビでいろいろあったりして、冷静になって思う話です。   仕事という観点から話していくと、自分自身もそうですが、タレントとかそういう部類での話を書いていって、好感度とかタレント性かとか、話題性とか、書いていいのか・・逆にイメージが悪いとかその時に一時的に起用されても […]

ドラゴンボールを見ていて

今、ドラゴンボールを見ていて、アニメの内容を見ていて、自分自身の過去の生活の時系列と比べて見たりしてしまいます。 そうすると、この場面は高校生の事かなとか、専門学生の時の事かなと考えてみたりしますが、実際にそのアニメの話数が放送された日は全く違った日であったりします。   これは、ドラゴンボールに限らず、他のアニメ、例えばZガンダムとかもそういう事がありました。   本人からす […]

毎回ですが、

毎回ですが、アフィリエイトの時も同じ事が起こっていましたが、やっぱり単に商品を出して表で販売しただけでは、この状態を知っている人は買ってくれません。   前のブログの記事と内容が続くような類です。 私の状態での位置からすると不思議な現象というか。   何十年、何百年先に後から、このブログの話を読んだ人、読むとは思わないけど・・・の事を考えて、私は普通の行動をしているのか、変な行 […]

結果に結びついて

結果に結びついているので、本音はというと嬉しいのですが。   私の仕事関係で、おそらくどのようにしてなのかは私はわかりませんが、私の仕事でのアイデアが他の人がおそらくどのようにしかして、その情報を手に入れて売り上げの順位が上位にあがったみたいです。   正直な話、販売ページにも書いていますが、私が公開した販売ページや購入された方に関してでいう私の商品の内容などは参考にして、同じ […]

それにしても

それにしても、みんなよく働くというか、動くというかそんな感じを思います。 私も普通の状態に戻れるとか、戻ったとしたら、お金のためにというか、生活のために仕事場で残業して、手に職をつけようとしていると思うけど。 業界とか好きでそういう仕事についているとは思ったりしますが、そういう人達の良い悪いとか考えないでいうとよく仕事場に行ったりして働くなと思います。 好きな職についている人でもよく動くなと。 & […]

単にアウトプットする一環として・・

単にアウトプットする一環として・・記事を書きました。試しに。   オックスフォード大学のロビン・ダンバー博士によると大脳新皮質のサイズから算出すると人間関係を結べるのは最大150人と考えられているらしいです。「ダンバー数」という概念。   この事で、私の状態や社長もそうだろうし、講義をする人もそうですし、テレビもそうでしょうが、ファンを持っている人もまたそうでしょうが、1人で大 […]

この状態が他の人だったら・・

綺麗な話ではないのですが、この状態が他の人だったら・・どうやってお金持ちになる状態にできるのか。 ちょっとそういうのを思いました。 今、お金を稼がないといけない時期なので、こういう話題を書いています。   多分、私じゃなくて他の人でお金を稼ぐ才能というか、方法を知っている人だと、私の状態でもお金持ちになっている人がいるんじゃないかと思います。   実際は、私の性格が問題っぽいの […]

何年ぶりに観たのか

適当に懐かしいから「ルパンのカリオストロの謎」を観たけど、何年ぶりなのか私はわからないです。 何も考えてなく、ただ、それだけ。 ビデオでとってたの観てたりしてたイメージがあるから、画像が綺麗だなと私の思い出から比べるとあります。 よく何か深く考える人がいるというか、いるのが普通なのかもしれないですけど。    

これからの事

これからの事の予定で、こっちのブログで書くか迷いましたが。 先に書きたいのが、自分の仕事の話で、見ている人は矛盾してしまうし、それができるかもわからないのですが、できるだけ私は作業量がないような状態を目指したいと思ってます。 まだ、書くべきではなかったかな・・・。   忙しい方が印象が良いのもあると思うし、それが仕事関係でもいい方に行く可能性もありますけど、副業でもできるような方向を目指 […]

左足

やっぱり今、負荷はかけているんですけど、左足が痛いとかで左足のどこからしらで症状がでます。 最近は水がたまっているとかそういうものなのか・・・。それもありそうな感覚です。 負荷かけすぎるのは、良くないのかもしれないですね。 知らない方が幸せだったし、メンタル的には気にしていないんですけど、痛いとか使いづらいというのが前にも書いたんですがネックですね。 本当に知らなかった。   ・・・そう […]